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友達がパラスホテル、フォーシーズンズホテルジョルジュサンクで働いていて、時々遊びにいくのですが、きれいなので、いつも写真を撮りたいな~と思っていたんですよね。
で、この前念願に写真を撮ってきたので、少しずつお見せします☆

ホテルはさすがパラスホテルなだけあって、とっても優雅。他のパラスホテルを知らないので、比較はできませんが、優雅の中にもスタッフがフレンドリーな感じがします。
お客じゃない私も、ジョルジュサンクの雰囲気にどっぷり漬かることができ、エレガントな空間にいることが心地よくなってきます。

この写真の、タピは重要文化財だったかな?うる覚え(汗・・・・・・)


c0005899_1519439.jpgいたるところに花が飾られています。
ここのフラワーアーティストは、アメリカのフォーシーズンズから来た、ジェフ・リーサム。
本も出しているほどの人気者。日本でも確か、講演で行ったはず。
ロゴの写真は、ホテル内のブティックに売っている、彼プロドュースの造花。きれいですよね。


c0005899_1519516.jpgそして、ホテル内の3星レストラン。ル・サンク
残念ながら、食べたことないです・・・・(涙)
食べに行った、友人いわく、プリンセス気分を味わえるそうです。
6年前にオープンしてから、今までリッツやクリヨンに行っていた世界のスターやお金持ちも、フォーシーズンズを常宿にするようになり、フォーシーズンズは何年か連続でパリで1番稼働率の高いホテルになっているそうです。
泊まってみたい。。。。。。。


c0005899_1524687.jpg庶民の私は(笑)、昨日ウッディー・アレン監督作品のMatch Pointを見に行ってきました。
いや~~~、上手くできていた映画でしたね。
私は全ての彼の作品が好きなわけではないのですが、今回も彼のユーモアがふんだんに使われていたし、会話の言葉も上手く考えられていたし、おしゃれだし、キャストはいいしで、いうことなし!
こういうスタイリッシュなウィットにとんだ映画を作らせたら、彼は世界一ですね。
フランス映画にはない感じ。
楽しく映画館からでてきました。

それでは、もう少しホテルのお話は続きます。
ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-30 15:32 | パリ
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お天気のいい日曜日に、16区のPassyあたりを散歩しました。
16区を散歩すると、建物を見るのが面白いですね。
高級住宅街なだけあって、豪華絢爛な建物が見ることができます。
この建物はいつも、面白いなーと思って、見てしまう建物。外装が凝ってます。


c0005899_1343585.jpg1階はフィリップ・スタルクというデザイナー(空間、小物、めがねなど。)と、一人の共同経営者のレストランになっています。
入り口のほうの部屋は回転すしバーになっていて、奥がレストランになっているそうです。
味のほうがあまり評判が良くないので、食べに行ったことはないですが、内装はすごいらしいです。


c0005899_13554827.jpgそういえば、最近豆タンクネタ(うちの会社のパトロン)がなかったですよね。
最近は、もっぱらおとなしいですね。ちょっとねた的にはつまらないけど(笑)、会社で一緒に働いている分には、いい感じです。
最近の豆タンク、前に入れ歯を上下入れたお話はしたと思うのですが、最近その入れ歯をはさんでいるの両脇の歯が上下とも、抜けつつあって、上がってきているんですね。
なので、まさにドラキュラ状態。
自分でも気になるらしく、“私、すごくドラキュラに似てない?ガーーーーーっ”っと口を大きく開けて、見せてくれます。
“そっくりですよ”と言いたいのをこらえ、“いずれその歯も抜かなくてはならないんですか?”と私にはどうでもいい(笑)質問をしてみたりするのでした。

他の歯たちよりもにょきっとでているので、その歯だけが、あたって、しゃべる度にかつかつ言っていて、ちょっと耳障り。前よりもしゃべらなくなったけど、仕事中かつかつかつかつ、聞こえてきます。
でも、耳が裂けるほどしゃべられるよりはましなので、耐えられます。
ということで、久々の豆タンクねたでした。

ではまた~~~~!!!! 
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by ireni | 2005-10-28 14:06 | パリ
c0005899_1359585.jpg昨日は気合が入っていました。(笑)
会社から帰ってきてから、タルトタタンを作りました!
日曜日に一回作って、キャラメリゼさせ足りなかったので、ちょっと失敗に終わったので、今回はリベンジ!!!
最近、フランスのスーパーで売っているデザート類に飽きてきたし。。。。
フランスのデザート類って美味しいんだけど、各メーカー作っているものが似たり寄ったりだし、新製品が出るサイクルも日本よりかなり遅いしということで、自分で作りたくなるわけですよ。

今回はキャラメリゼも十分にさせたので、成功。
準備開始から、1時間くらいでできるから簡単♪
ちなみに、生クリームではなく、マスカルポーネチーズを添えて食べました。
カロリー計算、全く無視です(笑)
生クリームよりも私はマスカルポーネと食べるのが好きです。
まだ、試してない方、是非お試しを!

ではまた~~~~!!!!
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c0005899_1342185.jpg今日は桃花楼@奈良のすーさんのすたば(その2)
からのトラバです。(他ブログのTBの仕方がいまいちわからないので、上手くできていないときは、すーさんごめんなさい!)

日曜日は天気がとてもよかったので、サントノレ通りをぷらぷら散歩しつつ、私が好きなオペラ座の近くにある、rue de sezeにあるスタバを目標に散歩に行ってきました。
スタバは私がフランスに行ってから、日本に上陸したし、フランスでは2年前からなので、スタバ歴短いです。まだまだ知らない飲み物いっぱい。
内装は日本もこんな感じなのかしら???


c0005899_13493223.jpgここのスタバの中庭の見える、部屋が落ち着いて好きなんですよね。
ソファー席もあって、まったりできるし。
この日は残念ながら、若者集団が席を陣取ってって、騒ぎまくっていたのですが。。。(笑)


c0005899_13511790.jpgこの日はお目当てのチーズケーキはなく、マフィンとドーナッツにしました。好きなブルーベリーのマフィンもなく、へーゼルナッツのマフィンに。
今のところフラプチーノ専門なのですが、何かお勧めがあったら、是非教えてくださいね。

すーさんへ、ふたの穴からコーヒーを飲んでいる人発見!フランス人じゃなかったんだけど・・・・。ということで、やはりあの穴は飲むためでしょうね~。



ちなみに、サントノレ通りのエルメスのショーウィンドウをこの日冷やかしていたのですが・・・・(エルメスのショウウィンドウ、1度もきれいに撮れたためしがないので、今回は撮りませんでした。)
値段にびっくり!!!
いや~、高いのは知っています。そして見るからに品質、仕立てすべてすばらしいのもわかります。
今秋のショウウィンドウは、鹿や小鹿の剥製がいっぱい。森にいるような感じで、飾られているかばんも、アースカラー系。
その中に、クロコのケリーが。お値段、確か12000ユーロ。ということは日本円で約1650000円!!!
車が1台買えますね。
で、クロコのジャケット(美しかった~)も80万円位していたような。。。。
さらに、驚いたのが、そのショウーウィンドウを見ていた、フランス人親子。
母“あら、私のかばんと色違いね”

その言葉に反応し、彼女のかばんを見ると12000ユーロのクロコのケリーをさり気なく持っているではありませんか!
こういうのが買える人たちって、車も一括で買う人たちなんだろうなーと一瞬別世界を見てしまいました。
手が届かなくても、美しいものを見るのは目の保養。
なので、サントノレの高級ブティック街をたまに散歩するのが好きです。

ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-25 14:00 | パリ
c0005899_1659593.jpg昨日は久々に映画を見てきました。
チャーリーとチョコレート工場以来、ぱっとした映画がなくて、行く気になれず、最近はもっぱら家でDVD鑑賞でした。
今週は待ちに待った、ティム・バートン監督作品の“Les noces funebres”(フランス語で)英語では“Corpse bride”だったと思います。日本語ではなんでしょう???
フランス語ですが、サイトがとても凝っているので、見てみてください。こちらへ
きっと、日本語バージョンのもあるのでしょうね。

肝心の映画のほうですが、よかったですね~。私はティムバートンの作る世界が大好きなので、世界にどっぷり入りました。
ひとつひとつの芸も細かく、映画中、いろんな細部をを見なくてはならないほどでした。

このような、人形を一コマづつ撮った映画好きなんですよね。年齢がばれるかもしれませんが、幼稚園のころ、サンリオがこのような人形の映画、“くるみ割り人形”を作ったんですね。
映画は2回くらいしか見たことがないですが、大好きで、その映画の写真付きの本を100万回見た記憶があります。
そのころから、人形の映画のファン。でも、何でもいいというのではなくて、ストーリーがしっかりしているもの。
映画を作っているところなども想像すると、ワクワクしてしまうのです。

これから、色々いい映画がフランスには来そうなので、楽しみです。
ではみなさま、残りの週末をお楽しみください。
ちなみに、パリは昨日の雨とはうって変わって、大快晴です!
ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-23 17:29 | 映画
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しつこいですけど、食欲の秋です(笑)
今回は、肉肉気分だったので、子牛のロティ、ジロール茸のクリームソース添えです。
胃が元気じゃない時には食べられないシロモノですね(笑)
奥は、インゲン豆をエシャロットとゼレス酢、マヨネーズで和えた物。おいしですよ♪
最近、デザート作っていないからな~。そろそろ作りたい。
何を作ろうかしら。。。。

それでは、太らぬよう注意します。
ではまた~~~~!!!!
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今回は本当に最後のアルザス地方の旅、最後です。お付き合いいただきどうもありがとうございました。
アリア家のストラスブールの旅でも同じところを写したのが何箇所かあるので、是非私の旅の写真の不完全さを埋める意味でこちらもストラスブルグ03 Strasbourg vol.3見てみてください。
アリアパパの写真は私のと比べ物にならないほど美しいです。。。。



c0005899_6211522.jpgアルザス地方はコウノトリで有名です。
コウノトリがこのアルザス地方に巣を作るからなのでしょうか?
いろいろとコウノトリの逸話はアルザスにあるそうです。
コレはプチ・フランスという界隈をを散歩していた時に見つけたコウノトリ。一瞬本物かと思いました。


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プチ・フランスの景色です。
ここの川をクルージングすることができます。確か、食事ができる船もあったはず。
ここら辺は川の側にレストランが色々ありました。
京都の川床みたいに、川にとても近いテラスなどもありました。


c0005899_6294965.jpg最終日の日曜日は写真では穏やかに見えますが、かなりの量の人手でした。
船に乗るのもものすごく行列しなければならず、諦めました。
金曜日に乗っていればよかったな~。


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ストラスブール聖堂の近辺を散歩していた時に、ふと入った小道で小さいお庭を見つけました。
写真は上手く取れませんでしたが、とてもきれいな風景で、印象に残っています。


c0005899_6343947.jpg素朴にcafeと書いてあるのが、かわいいでしょ?
ここのカフェのテラスではみんなひなたぼっこしていました。


c0005899_6343691.jpg最後におまけで、オベルネの小川の写真なぞ。。。
アルザス地方、川が多いのかな?
結構釣りスポットが街を離れるとあるみたいです。


c0005899_636852.jpgここの川も澄んでいてきれいで、ニジマスがたくさん泳いでいました。


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私の今回のお気に入りの1枚!
アルザス地方は陶器製品(poterie)も有名で、テリーヌ、クグロフ、グラタン皿、ココットなどカラフルな陶器がお店に並んでいます。
この陶器屋さんは、伝統のアルザス陶器ではなくオリジナルな形や色の陶器を売っていました。
店の前にいる、老夫婦がおちゃめでしょ?

これで私のアルザス地方旅行記は終わりです。
長い間お付き合いしてくださった皆様、どうもありがとうございました。
なんか今回は、写真の配置のバランスが悪くて、納得いきませんが、直しようもないので、このままでごめんなさい。
明日からは普通のパリの生活に戻ります☆
ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-21 06:42 | 旅行
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Eglise Protestante Saint-Pierre-Le -Jeune エグリーズ プロテスタント サンピエール ルジューヌです。
プロテスタントの教会だから、今まで見てきた教会と違う感じがしたのでしょうか?
入った瞬間から、何か感じが違いました。外見は写真を撮るのを忘れましたが、特に特徴のあるものではありませんでした。


c0005899_5534470.jpgこの教会は10世紀の頃、ロマネスク教会があったのですが、その後、12世紀ににカトリックのゴシック様式の教会を建て直したそうです。
境界の半地下には、ロマネスク教会時代の埋葬堂が今でも残っていて、見ることができます。埋葬堂の壁には、今も骨があり、ちょっと怖くて、ココの写真は撮る気にはなりませんでした。


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上の写真と同様、教会はこのような天使の飾り照明(とでも言うのでしょうか?)で、照らされていて。とてもきれいでした。
壁の壁画は、確か14世紀のもので、そのまま残されている壁に感動しました。
教会には、世界各国の言葉に訳された説明書があるので、それを見ながら見学すると良いでしょう。
(ちょっとガイド風に言ってみました 笑)


c0005899_611053.jpg椅子もきれいに装飾されています。


c0005899_615540.jpg中央にある、パイプオルガンを越えると、別室のお祈りするところがあります。
さらに進むと、また個室があり、立派な像などがいろいろとあるのですが、雰囲気に飲まれてしまって、ちょっと写真を撮るのがばちがあたりそうというか、ちょっと怖くなってしまったので、とても美しかったのですが、写真は撮りませんでした。
何か、かけ離れたものというよりは、何か人間臭さを感じたのでしょうか。。。。ちょっと怖くなったのですよ、説明上手くできないんですけど。。。


c0005899_652632.jpg別室から見た、主室。(主室というのかな~・・・・。)


c0005899_682662.jpg細いステンドガラスも、どこかに力強さを感じます。


c0005899_6134378.jpg本当は今日で、アルザスの旅行記を終わりにしようと思ったのですが、プチ・フランスの写真が少し残っていて、結構お気に入りな写真なので、後1日続けたいと思います。
今日まで付き合ってくださった方々、どうもありがとうございました。
後、1日我慢してくださいね。
ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-19 06:13 | 旅行
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でで~~~ん!
コルマールから帰ってきたその日の夜、夜の聖堂はどんな感じか見に行きました。
迫力ですね。ちょっとロード・オブ・ザ・リングを思わせます。
(そんなのと比較するなって? 汗)


c0005899_2585847.jpg3日目の日曜日の朝、街を散歩しました。
静かな日曜日の朝の散歩って好きなんですよね~。
普段の日と別な顔が見れる感じがして。
ストラスブールの道の名前は、おもしろく、昔は同業者が同じ通りに固まっていたので、とおりの名前がギルドの名前になっています。
なめし工通り(rue des Tanneurs),金銀細工師通り(rue des orfevres),樽屋通り(rue des Tonneliers)などなど。
今はその職業はその通りにはありませんが、看板や旗などを残している通りもあります。


c0005899_382538.jpg3日目にして、ちょっと体調が戻ってきたので、朝は名産のクグロフを食べました。
ちょっとバターの少ないブリオッシュといった感じでした。私はパンオショコラのほうが好きかな(笑)
パリではあまり見かけないのですが、ストラスブールではヴァニラのエクレアがどこのパン屋さんにもあり、とてもおいしかったです。(写真はないのですが。。。。)
なんで、パリにはあまりないのかな???(たいてい、ショコラかカフェのエクレア)


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そして、煙となんとかは高いところが好きということで、高いところが好きな私は、ストラスブール聖堂に登ってきました。
142mもあるということで(登れるところはそこまでないですが)、階段結構思ったよりも辛かったですね。
でも、登りついた後は、爽快~~~!
ストラスブールの建物の特徴でもある、とんがった屋根を色々と見ることができ、楽しめました。


c0005899_315660.jpg上から地面を見るとこんな感じ。
ちょっと、ゾクゾクッテきません?(笑)


c0005899_316165.jpg聖堂の跡は、川沿いを散歩したり、もう1度、プチ・フランスと言われる界隈を散歩したりしていました。
明日は、ストラスブールの聖堂の次に有名な、12世紀ごろから建築され始めた、教会の写真をお見せします。
私はこの教会をみて、久しぶりに感動しました。
では、あともう1日お付き合いください。

ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-18 03:18 | 旅行
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アルザス地方2日目、オベルネを後にし、ローカル電車にとことこ揺られ、コルマールに行きました。
どのの街にも中心に教会。
今回は中に入るのを忘れましたね。。。。


c0005899_18191834.jpgアルザス地方といえば、豚肉料理。
ソーセージが連なって、女の子が豚を追いかけています(笑)
こういう看板好きなんですよね~。
古い町並みではこういう看板を見ているだけでも楽しい。


c0005899_18205278.jpgアルザス地方の建物は、とんがったものが多いですね。
屋根も他の地方に比べたら、角度というのでしょうか?急ですしね。
ちょっとこの中に入ってみたい。。。


c0005899_18241324.jpgかわいい帽子屋さんがありました。
建物の感じも古いですが、置いている帽子もクラシック???
何十年か前は、パリもこんな感じのお店が多かったのでしょうね。


c0005899_18254273.jpg屋根の色合いがおもしろかったので、写真を撮りました。
ココは確か、美術館か展示会を行う大きなギャラリーだったと薄ら覚えなのですが。。。。。
このように、建物の屋根が大きいのですよね、この屋根を横から見ると、先がとんがっていると思います。


c0005899_18261350.jpgなんか、ちょっとインドネシアとかタイとか東南アジアを思わせるような建物だと思いません?
どこかエキゾチックな建物でした。
1階はレストランになっていました。

ここで、アルザスにシーズンに行く人にアドヴァイス。
必ずレストランを予約しましょう!
おいしいところは予約しないと入れません。
旅ではやはり、食事が大事。おいしくなっかったら旅の楽しさも半減。
なので、行きたいレストランがあったら、1週間前くらいには予約をしておきましょう!

では、もう飽きた~という方もいらしゃると思いますが、最終日のアルザス地方の旅に、もう少しお付き合いください。
ではまた~~~~!!!!
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by ireni | 2005-10-16 18:31 | 旅行