カテゴリ:サルサ( 18 )

お久しぶりです。

昨日は久しぶりにサルサ~!!!踊ってきました。
かなりのブランクが、あったため、行く楽しみよりも不安が勝っていました。

みんなに自転車のようにすぐ感覚が戻るよと言われても、不安。。。。。

そして、いざ、踊り場に行くと、誘われないようにみんなの後ろに隠れてたつもりなんだけど(笑)、まんまと誘われて、踊る事に。
いやー、どうなる事かと思いましたが、踊れるもんですね。
でも、むかしのようなキレはなくなってる(笑)

また、通いはじめないとですな。

でも、踊るって、いいことだなーって本当に思いました。
全ての事忘れます、本当に。
別に、悩んでる事とか今別にないんですけどね。

次回のサルサをみんなと約束して、帰ってきました。最終電車で。
前だったら、始発電車まで踊ってたのに、ハハハ。

皆様、良い週末を~~~!!!

ではまた~~~~!!!!
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ひっさしぶりに、踊ってきちゃった~。

親友のソフィーが2日間だけパリに戻ってきたので、12月以来の再会。
ご飯を食べた後は、もちろんサルサ~~~♪

ていうか、踊ってくださった、ダンサーの皆様、どうもありがとうございました。
私、今日は終わってました。
フランス語で言う、archi nul アルシ ニュル!ですよ。 (直訳するととても無能)
やはり、しょっちゅう通わないと、そして習わないとだめですな。
自分のレベルの後退にがっくり。
でも楽しく踊れたから、いいんですけどね。

いつも、踊っていて、パートナーから何人か聞かれるのは日常茶飯事なのですが、今日は二人のダンサーに、
男1 “君、ヴェトナム人?”
私 “ちがうよ”
男1 “カンボジア人?”
私 “ちがうよ”
男1 “中国人?”
私 “違うって”
男1 “日本人のはずないし、どこの国から来たの?”
私 “日本人なんですけど”
男1 “そんなばかな~、冗談でしょ?”
私 “本当だって”
男1 “じゃあ、ヴェトナム人とかのハーフ?”
私 “100%、日本人なんですけど”
男1 大爆笑

何で笑われたのかよくわからないんですけど。。。。。
私の顔はどちらかというと、日本人というよりは中国人なのは認めるけど。

男2 “君、ヴェトナム人?”
私 “ちがうよ”(またかーと思いつつ、彼はめちゃくちゃダンスが上手だったので愛想良く答えてみる)
男2 “カンボジア人?”
私 “ちがうよ”
男2 “もしかして、日本人?”
私 “うん”
男2 “まーじーで~~~?ありえない!!!”
私 “ありえないって、どういうこと?”
男2 大爆笑

一晩のうちに、同じこと2回言われると、ちょっと気になるんですけど。。。。
日本人っぽくないのかしら???私。

まあとにかく、今日は豆タンクに、ぐちゃぐちゃにオーガニゼーションをかき混ぜられたうっぷんをはらす事ができました(笑)

夜中の3時40分なのでもう寝ます。
おまけに明日は早めに会社に行かないといけないし。。。起きれるかしら??
お返事、もう少し待ってくださいね。ごめんなさい。

ではまた~~~~!!!!
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私のサルサ話を今まで読んでいる人にしかわかりませんが、今日、ステファニーと今まで行ったことのないサルサバーに行ったら、なんと!!!アジアスリスリ男がいたーーー!!!
やはり、バーを替えていたようですね。
今日も物色してはすりすり、おなかを女の子にこすりつけながら踊っていました・・・・・。
このバーで踊ってもらえなくなるのも時間の問題。
ステファニーも初めて彼を見たのですが、1発で変なやつと見抜きました。

ちょっとびっくりしたので報告までに。。。

お返事はまた来年します。ごめんなさい。

ではよい、
年越しを~~~!
ではまた~~~~!!!!
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c0005899_710244.jpg金曜日、サプライズで知人から、お花をいただきました。それも偶然にも私の好きなお花屋さん、Sebastien Mangotti のお花です!
入っている、お花も私好みでとても嬉しかったです。長く持ってくれるといいな~~~


c0005899_7102210.jpgそして、金曜日の夜はティフェーンのお別れ会として、彼女の希望でサルサを躍りにいきました~!!!
こんなことがあっていいのかっていうくらい、久しぶりのサルサ。約2ヶ月ぶりです。
きっと上手く躍れないだろうな~と思っていたのですが、みんな私のレベルに合わせてくれたのか、気持ちよーく躍ることができました♪
ティフェーンと夜中の2時過ぎまで顔をあわせる暇がないほど、ノンストップで躍り続けました。
(ちなみに9時30分からいました)

で、この日は二人ともタクシー代が払えるほどお金を思っていなかったので、始発までいること決定。(笑)
流石の私も3時頃には少し踊りに飽きてきて、ちょっとソファーで休もうと思ったら、睡魔に強襲され、40分ほどソファーに座りながら寝ました(笑)
途中、ティフェーンに起こされ、起床。
金曜日行った所は、いつもは躍ってて気づきませんでしたが、ガンガンにクーラーが効いていて、目覚めたら、ものすごーく寒かったです。

な・の・で、疲れていたのですが、寒さ解消のために5時までノンストップで躍りました(笑)

そして、帰る前に、躍ってるばかりであまり話しなかったので、カフェへお茶を飲みに。
夏休みの話や、今後の話など色々して、しばらくは離れ離れになることを惜しみながら、別れました。

最初は大変かもしれないけど、是非彼女には頑張って欲しいものです。
ではまた~~~~!!!!
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c0005899_1514720.jpg昨日は2週間ぶりにサルサを踊りに行ってきました。
昨日はLa coupoleに行ってきたのですが、な・な・なんとあのアジアンスリスリマンがいないではありませんか???
フランスの学生はもう、ヴァカンスに入ってしまったので、どっかにいったかな?それともLa coupoleでは自分は知られすぎて、誰も踊ってくれなくなったから、踊り場を変えたのかな?????


c0005899_15162480.jpg2週間ぶりに踊ると、足、がくがくですね。はじけられたからいいんだけど。サルサを踊るとその週のことがぱーーーっと忘れられるのでいいですよ(笑)
昨日は、残念ながらサルサの踊り方を知らない、モデルのようなスタイル良し、顔よしの黒人の男の子に誘われたので、少しだけステップを教えてあげましたが、どうしてもステップができず、彼の国の踊りのステップになってしまっておかしかったです。
その後、1杯どう?と誘われましたが、踊り続けたかったので断りました。もったいなかったかな~?(笑)
うそうそ。サルサで誘ってくる人はいい人が多いけど、手当たり次第に誘ってるぽいし、女の子をころころ変える人たちなので、サルサバーでのナンパは乗らないようにしてまする。


c0005899_15245779.jpg今日の写真は、この間の日曜日にマレにバーゲンを見に行ったときの写真です。
土曜日にもデパートにバーゲンに行っていて、予算を使ってしまったので、可愛いワンピースが1着あったんだけど、涙を呑んで諦めました。
いつもマレに来るたび、マレは好きだな~と思います。


c0005899_15275027.jpg個人の個性的なお店が多いですので、飽きないですね。
街並みも、マレ独特の雰囲気があって好き。私のブログは1番マレの写真が多いかも???

それではみなさまよい週末を~~~~!
ではまた~~~~!
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c0005899_635113.jpgこんばんは~!!!今日もパリは30度を超え、やる気が起こらなかったので、仕事をいーーーっぱい残して(笑)、定時に帰ってきちゃいました。
昨日は私達の仕事場は32度で、死んでいましたが(豆タンクはうちらが上で死んでいるのに“あ~、うちの会社は快適”と言って、一気に私達の仕事場に殺気が生まれましたが)、今日はリベンジで、1階にある豆タンクの扇風機を勝手に上の持ってきたので、昨日よりはましでしたが、それでも室内温度は27度でした。。。。
ちなみに、今豆タンクはひざが悪いので、階段を上がれないので私たちのところまで来れないのです。ヒッヒッヒ。


c0005899_6421963.jpg先週の金曜日に、今年で8回目になる、ディズニーヴィレッジ(ディズニーランドの横にある、ショッピング、シネマ街)のフェステヴァル ラティーナに行ってきました。3日間行われたのですが、私たちは初日に行きました。
まずは、Raul PAZ ラウル・パズ。キューバのミュージシャンですが、サルサではありません。
彼はいいです!!!お勧めです!!!ライヴでは何か男のセクシーさを感じましたね~(笑)
もし、皆さん聞く機会があったら是非!いわゆるラテンミュージックとは違います。ナント行っていいのかわからないので、聞いてください(笑)


c0005899_6481987.jpg去年は有料だったのですが、今年はコンサートがただ!無料ですよ、無料。太っ腹です。ラジオラティーナ。(主催者)
スペイン語圏のさまざまな国の人たちが集まっていて、とても楽しかったです。
私の目の前に、150cmくらいの髪がちりちりでロン毛(しかも、オイルか何かでつやつやベットリ)な南米人の男の人が激しく、腰を振り振りしてのっていたので、うちらは笑いをこらえるのに必死でした。踊り上手なんだけど、キミ~暑すぎというくらい、激しかったので(笑)


c0005899_6542825.jpg次にみたのは、Isaac Delgado イザック・デルガドという、キューバの歌手で今年でデビュー25周年の大物でした。彼はサルサ音楽です。みんなのりのりで、踊るスペースがないのが残念でした。
久しぶりにコンサートに来たのですが、やはり、生の演奏を聴くのはいいですね。

フランスはこれから8月まで、各地でいろいろなフェスティヴァルが行われます。これからフランスに来る方は、フェスティヴァルに行かれてはどうですか?

ではまた~~~~!
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c0005899_15375165.jpgやっと、怒涛の1週間が終わりましたよ~~~。最後の3日間は毎日12時間労働でしたね~。日本のサラリーマンの方はこんなこと日常茶飯事かな???
で、私たちの忙しい季節は始まったところ。このまま8月上旬まで、この忙しさが続く予定です。なんかスタミナのあるもの食べて、元気つけないと!!!


c0005899_1541715.jpgそして、木曜日の夜、次の日6時30起床を知っていて、踊りに行っちゃいました~。
私たちは木曜日、10歳ふけたんじゃないかと言うくらい疲れていたのですが、ソフィーと踊らなきゃやってられないよね~と、鞭打って踊りに行ってきました。
今回はLa pachanga、(木曜日はキューバスタイルのダンサーが多い)に行きました。キューバスタイルはそんなに知らなくても、勝手に流れるように踊れるので私は好きです。
この日の夜は、いつもは踊る場所がないLa pachangaも、踊るスペースが取れるのほど人の数でした。
着いたときに、んんん、人が少ないな~大丈夫かな?ちょっと不安になったのですが、少なくても、ダンサーはみんな踊りが上手で、いい人ばかりだっので、楽しく思いっきり、はじけることができました(笑)
踊っている間、完全に仕事の世界から切れるので心もリフレッシュできたし。

もちろん、金曜日の朝、起きるのが大変ではなかったのですが(朝は強い!)起きてから、昼の12時くらいまで目が覚めませんでした。(笑)
お昼を食べて、1時間後には睡魔が襲ってきて、五分くらい机の上で高校生みたいに寝ました。(笑)
豆タンクがいないのでやり放題ですよ!


そして、今日土曜日から私は夢の3連休! 月曜日はlundi de pentecote パントコートと言って、キリスト教系の祭日だったのですが、2年前の猛暑の時に政府の対応不足で15000人の老人が死んだことをばんかいするために、祭日を1日なくし、老人に施設を整えてあげるために、働いて、お金を出そうと言うことを政府が打ち出し、その選ばれた日がパントコートなのです。
なので、今度の月曜日は大抵のひとが働くのですが、うちの豆タンクは反抗するのが大好きなので、“こんな政府の政策にはだまされないぞ~~~”と月曜日を休むことにしました。。。
でも、本当になんか政府にだ増されているような感じです。一般市民の休みをなくしてお金を作り出すなんて。。。で、老人の方々も、若者の休みを減らしてまでと否定気味。
月曜日は各地でデモがあるそうです。さすが黙っちゃいないフランス人。

でも、うちの場合、働いた分の負担は豆タンクじゃなくて、大パトロンが払うし、大パトロンのところは月曜日働くので、彼が国に払う負担は変わらないような気がするのですが、休みをもらえることは嬉しいので、もらえるものはもらっとこう!と思います。

連休初日の今日は、あいにくの雨ですが、久しぶりに心の平穏がおとずれているので、なぜかその雨もいやに感じません。(本当は雨が大嫌いなんですけどね。)
まだ何するか決めてないけど、充実した連休にしたいな~♪

ではまた~~~~!!!
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花金の昨日は、2週間ぶりのサルサに行ってきました。

私の仕事は4月から忙しくなって10月くらいまで続くのですが、今週はとても忙しく、仕事が忙しくなる=パトロン、テンション高くなる=ノンストップでしゃべる=ノンストップでうちらの邪魔をする=耳が痛くなる=頭が痛くなる=殺意が沸く  ということで、今週も十分にはじけたくなる要素あり。
なので、La coupoleに踊りに行ってきました。

10時過ぎに着いたのですが、なんかガラガラ。パリは今週から2週間のヴァカンスが始まっていたので、いやな予感。。。。人気まばら。ん~~~はじけたいんですけど~大丈夫かな?と、思っていたところに、例のチビデブアジア人登場~~~!!!彼だけは常にいるようです。
そして、さっそく物色開始。うちらを上から下まで嘗め回すように見て、彼の小さなおつむの中できっと、あっこれは見たことあるぞ、却下!という反応を示したのか、つつーっと前からいなくなりました。
しばらく、誰も誘ってくれなかったので、彼を観察することに。
彼もちょっと学んだのか、例のスリスリダンスはほどほどにして、ちょっと小技を入れてましたね。だから、いろんな女の子と1曲完奏して踊ることができていました。が~~~、しかし、私は2度と彼とは踊らないんですけどね。

昨日はぱらぱらと誘われたり、誘われなかったりで、不完全燃焼気味。そこに、La coupoleでのサルサ友達、ジャン・ジャック登場!彼はラオス人のクウォーターで背も高く、男前です。5週間タイとラオスに行っていたこともあり、真っ黒に日焼けして、さらにいい感じになっていました。
いつも会うたびに、ireni~日本人の女の子紹介して!と言っています。
やはり、アジア人の血が入っているからか、アジア人以外の女の子とは付き合ったことがないそうです。で、日本人とは付き合ったことがないし、9月からもしかして、日本で働くかもしれないと言うことで、日本人がいいらしいです。
35歳、(見かけ28歳くらい)コンピューター技師、性格明るいジャンジャック、彼女ができないのが不思議なんですけどね。

そして、あまり誘われなかったので、彼とトークをしていました。で、トークをしているときって、誰も誘ってくれないんですよね。それが悪循環で、あまり踊れませんでした。

0時過ぎてから、ようやく踊り始めれたのかな?2時までいましたが、昨日は陶酔できるほど踊れませんでした。。。残念。
このリベンジはいつか~~~いつか絶対!!!

ではまた~~~~!
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昨日、木曜日の夜は会社の同僚4人でLa pachangaにサルサを踊りに行ってきました。
今週1週間はパトロンの暴挙が続いていて(その暴挙を書き出したら100ページくらいになるので今回は書きません。)みんなで
On a besoin de danser! オン ナ ブゾワン ドゥ ダンセ 私たちは踊る必要があるわよ。

On a besoin de s'écrater!!! オン ナ ブゾワン ドゥ セクラテ 私たち、はじける必要があるわよ!!!!

On va se défouler!!!! オン ヴァ ス デフレ ストレス解消するわよ!!!ということで、
ティフェン、ソフィー、アメリーと私の4人で躍りに行ってきました。

アメリーは先週からドイツから来ている17歳!のstagière スタジエール(研修生)。ドイツの彼女の通う高校では3週間、外国で仕事の世界を体験する目的で研修することになっているらしい。(義務ではないらしいのだが)ということで、アメリーは来週いっぱいまで、うちの会社にいる。
このアメリー、身長175cm、透き通るようなブロンドの髪、深い水色の目、天使のような肌のドイツ美人なのであります。世の中こんなに可愛い子がいるのねと思いましたよ。
ティフェンとソフィーといつも、同じ女とは思えないよね、違う生き物だよね、隣で並んで歩きたくないよね、とため息を漏らしております。

で、彼女も少しはサルサをするということで、彼女の歓迎パーティーもかねて、サルサを躍りに行ってきました。誰かが、ふと“ちょっとー、今晩brune(ブリューヌ 茶色や黒髪の女の子のこと)3人でblonde(ブロンド 金髪の女の子)が1人ね。ていうか、3対1って感じ?”といった。
で、私たち3人は口々に“世の男性は金髪美人が好きですからな~、アメリーが今晩もてもてなのは明らかだよね~”と行く前にみんな少しいやな予感が走った。私はあまり気にしていなかったんだけど、若い2人はブリューヌだって魅力があるのに~~~!と歯ぎしりしていて、おかしかった。ひいき目じゃなくて、十分彼女たちは可愛いと思うんですけどね。

で、La pachangaについて、踊り場に立ったとたんに誘われたのはアメリー。みんなでやっぱりね、そうだよねと納得。男の人たちは 
Il ne peuvent pas réjsister à sa beauté! イル ヌ プーヴ パ レジステ ア サ ボーテ 彼らは彼女の美しさには勝てない! 状態でした。次々と彼女は誘われていきました。
で、なぜか私も次々と誘われていき、ティフェンとソフィーがどのような状態になっているかわかりませんでした。

時があっという間に過ぎ、12時すぎになったら、ソフィーがアメリーが地下鉄の最終に間に合うために帰りたいし、私たち今日はもう終わっている人としか踊ってないし、帰るよ~と言いに来た。私は上手な人と踊っている途中だったので、彼に謝って後ろ髪を惹かれる思いでみんなのもとへ。

アメリーに今日はどうだった?と聞くと、楽しかった~とニコニコ顔。ティフェンとソフィーに聞くと、もう最悪のソワレだったよと不機嫌顔。いつもならもてもてのソフィー。不機嫌である。ティフェンとはあまり踊りに行ったことがないので、普段どのようなのか、わからないけど、昨日の晩は彼女に踊り方を教えようとたいした上手くないのに、お節介な男の人ばかりで、楽しめなかったらしい。

帰りは方向が違ったので、アメリーと別れて、3人で帰った。地下鉄の中でソフィーとティフェンはストレス解消できなく、不満気味。
二人で“今日わかったよね~、blondeとソワレに出掛けちゃいけないことが”と何か心に誓っていた。で、最後には“いいのよね、これで。今日はアメリーのためのソワレだったんだから”と自分たちを納得させていました。

でも、本当に昨日のソワレでわかりました。フランス人男はブロンドが大好きと言うことが。
フランスではブロンドはちょっと頭が賢くないというイメージを与えられていて、ブロンドの女の子=ちょっと足りない と言う感じなのですが、そんなことはどこへやら、アメリーに男どもはむらがっていましたよ。アメリーは賢そうな顔しているんですけどね。

笑ったのが、ティフェンが完璧なアメリーにも欠点はあるはずよ、何かな~とずっと探していた。
で、ソワレの途中で休んでいたときに、ティフェンが来て“ireni~、アメリーの欠点発見!”と喜んでいる。私が何だったの?と聞くと、“私と同じで胸が小さいのよ、人間ひとつは必ず、欠点があるのね”と満足気味だった。
私にとってはティフェンはスタイルがとてもよく、足も長くて、可愛いんだけど、自分に自身がない子なので、ペシミスト気味な彼女。もっと自身を持てばいいのにと常に思っています。

長くなりましたね。最後まで読んでくださった方ありがとうございました。
これから、モンスターパトロンと戦いに仕事に行ってきまする。
ではまた~~~~!
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昨日は1週間のパトロンの暴挙からのストレスを発散すべく、La coupoleに踊りに行ってきました。
昨日は会社の出来事をすべて忘れられるくらい、踊りましたね~。楽しかったです。

実は、火曜日の夜にもマンドゥンガというところに、踊りに行ったのですが、20人くらいしかいず、女のこの方が多かったこともあり、全く踊ることができなかったので、そのリベンジもかねてました。
サルサをそんなに知らない方は、こちらのビデオを見てみてくださいな。
サルサはこんな感じ①

サルサはこんな感じ②

サルサはこんな感じ③

最近La coupoleに現れる、怪しいアジア人の男の子がいる。私たちの間では、スリスリマンと呼ばれていて、変な意味で私たちに恐れられている。
まず、彼が踊り場に着くと、女の子を物色し始める。もう、ここにいる女の子は全て見逃さないぞとじっくり、品定め。それを見るだけでもまず、背筋がゾゾッとくる。
で、品定めし終わったら、いざ、女の子を誘い、ダンスへ。
ところが、彼はサルサを踊れない。彼の目的は女の子。
彼のすることといえば、突き出した腹を音楽にあわせて、女の子にスリスリとこすり付けて踊るだけ。おまけに推定身長140cm、体重80kg、年は25歳くらい。お腹がうちらの腰あたりにきて、不快極まりない。
私の友達、私含めて、みんな彼と1回は踊ってしまうと言う過ちを犯したのだが(そのころは知らなかった)みんな、1分もしないで、踊るのを途中でやめた。
どんなに踊りの下手な男の子と踊っても、途中でやめるは失礼なので、途中でやめたことはなかったけど、彼は限界を超えていた。

昨日もいて、彼を観察していると、スリスリ左右にお腹を突き出して踊るのにバリエーションが加わり、今度はお腹をぐるぐる回転させながら、こすりつけていた。この懲りない彼はいつまで、続けるのだろう。。。そして彼に捕まる女の子がいるのかな???

ではまた~~~~!
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